top of page
国語Lab
大学受験の国語専門塾
東大国語・京大国語

.png)
論理的な「解き方」をする
解答(ゴール)を先回りして考えていく
東大や京大の国語を攻略していく際には、傍線部の文の意味を精読し、「どのようなゴールになれば良いのか・その筋道はどうすると良いのか」を先回りして考えることが重要です。これが国語Labの考える論理的な「解き方」です。
書くことで、自らの思考を可視化
『なんとなく』の解答を許さない。記述による思考の解剖
頭で考えたことを紙に書いて可視化すると、「これは論理的と言えるのか?・・・」などと自分の思考のおかしさに気づきやすいです。そこから修正を加えることでより洗練された思考・解答が出来上がってきます。記述問題の練習にそのままつながります。


オンラインでの講義
日本全国どこからでも受講可能
日本全国どの地域からでも、入試に向けた国語の授業を自宅で受講できます。
※授業は少人数制
期待できる効果
"科学"の視点が身に付き
「問題解決能力」の獲得へ
「国語Lab|大学受験の国語専門塾ー東大・京大国語」という名前の通り、当塾は大学受験の国語を扱いますが、そもそも大学というのは科学の場です。科学というのは、仮説を立て、事実や事象を分析・解釈し、証明を経て、問題を解決をしていくことです(文系理系問わず)。
難度の高い大学は、科学の基礎となる「論理的な思考」を入試で見てきます。知識をたくさん身につけるだけでは太刀打ちできません。そこで、「論理的に問題を解く」訓練を繰り返し、基礎的な科学の視点を身につけることが重要です。それが問題解決能力の獲得・向上へと繋がっていくことになるのです。特に、東大や京大のような最難関大学ではこの能力は必須でしょう。

受講者コメント
読解トレーニングで
得たこと、感じたこと
問い合わせ
お問い 合わせ
bottom of page






